ニュース一覧

日産が第3世代新型リーフB5グレードの日本仕様を正式発表、3月から納車開始

日産自動車は2026年1月29日、第3世代となる新型リーフ(ZE2)の「B5」グレードの日本仕様を正式発表し、全国の日産販売店にて注文受付を開始した。

出典: Car and Driver Japan 元記事を読む

沖縄の星のや沖縄でNavya自動運転EVバスの実証実験開始、日本初のリゾート導入へ

マクニカと沖縄県読谷村のラグジュアリーホテル「星のや沖縄」は、2026年2月1日から28日間にわたり自動運転EVバスの実証実験を実施する。

出典: Macnica 元記事を読む

熊本県天草市がテンフィールドファクトリーと電気自動車急速充電器設置で協定締結

熊本県天草市とテンフィールドファクトリーは、電気自動車の急速充電器設置と運営に関する協定を締結した。

出典: FNN 元記事を読む

BYD、ハイブリッド技術搭載の新型「SEALION 6」を発表 — 日本投入を視野に

中国の自動車大手BYDは新型ミッドサイズSUV『SEALION 6』を発表し、『スーパーハイブリッド(PHEV)』と称するハイブリッド技術を搭載して日本市...

出典: EVsmart (blog.evsmart.net) 元記事を読む

EU方針転換でPHEVに再注目 — ZFが大型トラック向けプラグイン技術を実証

ドイツの大手部品メーカーZFは、大型トラック向けのプラグインハイブリッド(PHEV)技術を実証したと発表しました。ZFのシステムはシミュレーションで最大7...

出典: BestCar Web (bestcarweb.jp) 元記事を読む

屋久島にEV急速充電ステーション設置 — ゼロカーボンアイランドに向けた取り組み

世界自然遺産の屋久島で、太平洋セメントが設置したEV急速充電ステーションが新たに竣工し、島内で5カ所目の急速充電設備となりました。設置場所はスーパーマーケ...

出典: FNN (fnn.jp) 元記事を読む

屋久島でゼロカーボンアイランド実現に向けEV急速充電ステーション新設

世界自然遺産の屋久島では、2050年までに二酸化炭素排出実質ゼロを目指す「ゼロカーボンアイランド宣言」に沿い、新たにEV急速充電ステーションが5カ所目とし...

出典: FNN 元記事を読む

レアアースの使用量減らしてEVモーター製造 技術開発が加速

中国からのレアアース調達に懸念が高まる中、日本のメーカーは電気自動車(EV)用モーターの製造においてレアアースの使用量を減らす技術開発を加速させています。...

出典: NHK NEWS WEB 元記事を読む

道路から停車中のEVにワイヤレス充電 再来年は“走行中”実験も

NEXCO東日本は、道路から停車中の電気自動車(EV)に対してワイヤレス充電を行う実験を開始しました。この技術は、充電設備を道路に埋め込み、EVが充電パッ...

出典: AbemaTV 元記事を読む

トヨタ EVスポーツカーなど3車種を公開 アルミ骨格など自社初の技術搭載

トヨタ自動車は、高級ブランド「レクサス」のスポーツカーを含む3台の電気自動車(EV)コンセプトカーを公開しました。これらの車にはアルミニウム骨格を採用する...

出典: KAB 元記事を読む

TDK、小型パワーインダクタを車載電源回路向けに開発し量産開始

TDK株式会社は2025年12月、車載電源回路用の小型パワーインダクタ「BCL3520FTシリーズ」の開発を完了し量産を開始したと発表しました。本製品はサ...

出典: TDK Corporation 元記事を読む

広州モーターショー2025で日中EV勢力の最新動向が明らかに

広州モーターショー2025では、中国の新興EVメーカーが強い存在感を示す中、日系メーカーも重要な新モデル発表で対抗しています。日産は中国専売のPHEV「N...

出典: 36Kr 元記事を読む

なぜ日本のEVバスは「中国BYD」だらけ? 国内企業が勝てない“価格と実績”の壁

日本の街中でよく見かけるEVバスの多くが中国のBYD製である理由について解説しています。日本のEVバス市場でBYDがトップシェアを握る背景には、圧倒的な価...

出典: Trafficnews 元記事を読む

日本導入が待ち遠しい!新型EV「iX3」が目指した次世代のBMW

BMWの次世代電気自動車「iX3」がIAAモビリティ2025で発表され、日本への導入が2026年夏以降に決定しました。第6世代に進化した電動パワートレイン...

出典: Carview / Goo-net 元記事を読む

700Nmってスーパーカーかよ! フォードの最新トラック&バンが驚異のトルクを実現

フォードが欧州市場向けに発表した最新のPHEVトラック「レンジャーMS-RT」とBEV商用バン「トランジットMS-RT EV」は、それぞれ697Nmの最大...

出典: Webcartop 元記事を読む

来年度税制改正で電気自動車に重量に応じた課税を導入検討

日本政府は2026年度の税制改正に向けて、電気自動車(EV)に対して車両重量に応じた課税を新たに導入する方向で検討を進めています。これは、EVの普及に伴い...

出典: NHK 元記事を読む

BYDの正規ディーラー「BYD AUTO 東京ベイ東雲」が新規オープン、ハイエンドEVも展示

株式会社オートバックスセブンの連結子会社である株式会社バックスeモビリティは、BYD Auto Japanの正規ディーラーとして「BYD AUTO 東京ベ...

出典: Autobacs 元記事を読む

EVと電力網をつなぐ技術のリーダーNUVVE、日本に新拠点設立

グローバルで電気自動車(EV)と電力網を双方向で接続し需給調整を行う技術の商用展開を先駆けている米国のNUVVE社は、東京都港区に日本法人を設立しました。...

出典: JETRO 元記事を読む

BYDが軽EV「Raco」を2026年夏に発売予定、国内軽EV市場で先駆けに

モビショー2025でBYDが発表した軽EV「Raco」が2026年夏頃に発売される予定で、軽自動車市場における初のスライドドア搭載モデルとなる可能性が高い...

出典: goo-net 元記事を読む

電気自動車の未来展望と10年後の名車となりうるBEVの可能性

世界的にBEV(電気自動車)の販売停滞が見られ、多くのメーカーがHEVやPHEVも併売する方針に転換している。バッテリー劣化など性能面の課題は依然存在する...

出典: bestcarweb 元記事を読む

トヨタGAZOOレーシングとレクサス、新型BEVスポーツカー「GR GT」「GR GT3」などをワールドプレミア

トヨタGAZOOレーシングとレクサスは12月5日に、新型車「GR GT」「GR GT3」とコンセプトカー「Lexus LFA Concept」のワールドプ...

出典: Toyota Gazoo Racing 元記事を読む